実績

導入事例

IP-PBXを複数拠点で利用しているベーシックなケース

秘書代行センターやキャンペーンセンターで利用されているベーシック・ケース。
夜間や休日の問合せは、[対応可能な拠点]へ集中させて利用して頂いております。
また、会社やキャンペーン毎にグリーティング・メッセージ(アナウンス)を流して対応。
IVR、通話録音などは必須として利用して頂いております。

VoiceBOT機能を利用したケース

オペレータの業務終了と同時にVoiceBOT(ロボット)が活躍します。
24時間365日休むことなく働くVoiceBOT(ロボット)ですが、Robotが[答えられない問合せ]は、設定されたスキルベース・ルーティングの通りにオペレータへ繋ぎます。
もちろん、お客様とロボットの通話内容は、録音されているので確認できますが、ウィスパリング機能とモニタリング機能を利用してもモニタリング可能です。

ChatBOT機能を利用したケース

Webサイトやスマートフォン、iPhoneからのチャットに対し、ChatBOT(ロボット)が対応します。
ロボットが対応できなくなった緊急時などは、ロボットからオペレータへHelpを出して、通話に切替え、オペレータに接続することも可能です。

※当社が開発した[AIエンジン]の言語のベースは[英語]ですが、日本語⇒英語、英語⇒日本語は、問合せ者のお好みに合わせて選択自由です。
英語、日本語以外、中国語、韓国語やその他の国(約360国)を簡単に追加することが可能です。

WebRTCを活用したケース

Webサイト、スマートフォンやiPhoneなどのネットからの音声問合せに対し、一般回線、IP回線と同様に混在して振り分けるスクランブルACDを搭載しております。
また、Webサイトからの問合せCallを一般回線へ接続し、コンバートすることも可能です。
キャンペーンなどに埋め込まれたWeb Callからの問合せ時には便利な機能です。